市場の目的
中央卸売市場は、私達の食生活に欠かせない野菜、果実、水産物、食肉や生活に潤いを与える花きを、国内外から安定的に集荷し、公正な取引により適正な価格で販売して、消費者のもとに安定して供給することを目的としています。
広島市中央卸売市場は、中四国地方の拠点となっている卸売市場で、中央市場(青果物、水産物、花き)、東部市場(青果物)、食肉市場(食肉)の3市場で構成されています。
令和7年版 市場概要(3市場の施設や取引等)西広島バイパス都心部延伸事業への協力依頼
市場月報掲載の誤った表記について
- 2026年1月・月報、東部市場「甘平」並びに2025年12月・月報、「紅まどんな」につきまして、一部誤った表記が掲載されておりました。現在は修正のうえ、正しい内容にて再掲載しておりますので、御確認いただきますようお願いいたします。